南房総市から市道の通行止め解除についてお知らせします。
市道富浦4号線、富浦町丹生から富山地区高崎に抜けるトンネル付近の崩落した土砂の撤去が完了しましたので通行止めを解除しました。
ご協力ありがとうございました。
担当:建設環境部建設課 0470-33-1101
南房総市から市道の通行止め解除についてお知らせします。
市道富浦4号線、富浦町丹生から富山地区高崎に抜けるトンネル付近の崩落した土砂の撤去が完了しましたので通行止めを解除しました。
ご協力ありがとうございました。
担当:建設環境部建設課 0470-33-1101
館山警察署からお知らせします。
5月5日の午前8時頃、館山市布良にお住いの92歳の女性が行方不明となっております。
女性の特徴は、
・身長 150センチメートルくらい
・体格 普通
・髪型 白髪ショートカット
・服装 上衣 ベージュのセーター
ピンク色ベスト
下衣 ベージュのズボン
・履き物 白色スニーカー(かかとがピンク色)
・帽子 ベージュの帽子
・ピンク色の買い物かごを所持
となります。
お心当たりのある方は、館山警察署までご連絡をお願いします。
館山警察署 0470-23-0110
南房総市から市道の通行止めについてお知らせします。
市道富浦4号線、富浦町丹生から富山地区高崎に抜けるトンネル付近で土砂崩落があったため、通行車両の安全を確保するため、土砂等の撤去が完了するまで全面通行止めとします。
皆様には、ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解、ご協力をお願いいたします。
担当:建設環境部建設課 0470-33-1101
本日、16時52分頃に三陸沖を震源とするマグニチュード7.4の地震が発生しました。
この地震の発生により、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」が発表されました。
当市は、今回の注意情報において防災対応をとるべき地域に指定されておりませんが、日頃からの地震への備えを再確認するとともに、もし、地震が発生したとしても、すぐに逃げられるよう、非常用持ち出し品の常時携行などの特別な備えを実施し、その上で日常生活を継続してください。
【日頃からの地震への備えの再確認】
安全な避難場所・避難経路の確認、ご家族との連絡手段の確認、家具の固定、非常食などの備蓄の確認など
担当 消防防災課 0470-33-1052
2026年4月4日 16時9分
以下の地域で、気象警報が発表されました。
南房総市
【気象情報詳細】
・暴風警報
館山警察署からお知らせします。
3月31日午後10頃から南房総市白浜町根本にお住いの85歳の女性が行方不明となっています。
女性の特徴は、
・身長 155センチメートルくらい
・体格 痩せ型
・髪型 白髪のショートヘアー
・服装 上衣 紺色カーディガン
下衣 灰色ズボン
・履き物 白色スニーカー
となります。
お心当たりのある方は、館山警察署までご連絡をお願いします。
館山警察署 0470-23-0110
館山警察署からお知らせします。
行方不明となっておりました南房総市二部にお住まいの方は無事に保護されました。
ご協力、ありがとうございました。
館山警察署 0470-23-0110
館山警察署からお知らせします。
3月29日午前10時30分頃、南房総市千代で目撃されたのを最後に、南房総市二部にお住いの72歳の女性が行方不明となっております。
女性の特徴は、
・身長 147センチメートルくらい
・体格 普通
・髪型 茶髪短め生え際白髪
・服装 上衣 紺色ジャンパー
下衣 不明
・履き物 不明
・帽子 白色帽子を着用
・傘を杖代わりに使用
お心当たりのある方は、館山警察署までご連絡をお願いします。
館山警察署 0470-23-0110
3月10日に鴨川市内において麻しん(はしか)患者が発生しましたのでお知らせします。
麻しんを疑うような症状がある場合には、安房保健所(0470-22-4511)に電話をしてください。
報道資料https://www.pref.chiba.lg.jp/shippei/press/2025/documents/0313measle.pdf
担当 健康推進課 0470-36-1154
南房総市からお知らせします。
本日3月11日は、東日本大震災の発生から15年目を迎えます。また、令和6年1月1日には能登半島地震が発生し、多くの方が今なお被災生活を余儀なくされています。
大規模災害はいつ・どこで発生するかわかりません。これらの教訓を忘れず、「自分の命は自分で守る」 という意識を持ち、ご家族で「もしものとき」を話し合うことから始めましょう。
【今すぐできる備えの確認】
1.避難行動の確認
・ハザードマップで、浸水・土砂・津波リスクを確認しましょう。
・避難場所・避難経路を家族で話し合っておきましょう。
2.情報収集手段の確認
・市公式SNS・緊急速報メールの受信設定を確認しましょう。
・スマートフォンの充電や予備バッテリーも準備しておきましょう。
【非常持ち出し品チェックリスト】
1.水・食料 :飲料水、保存食・缶詰など
2.乳幼児のいる家庭:粉ミルク、哺乳瓶、紙おむつ、お尻ふき
3.情報・通信 :携帯ラジオ、懐中電灯、予備電池、携帯充電器
4.防護・衣類 :防災ヘルメット、下着、雨具、軍手、上履き
5.救急・衛生 :常備薬、お薬手帳、マスク、ウェットティッシュ、体温計
6.防寒・保温 :使い捨てカイロ、ブランケット
7.貴重品・記録:通帳・印鑑・現金、筆記用具
【家庭備蓄の目安】
近年の大規模災害では、支援物資が届くまでに時間がかかるケースが多く見られます。最低3日分、できれば1週間分の備蓄を目安に準備しましょう。
1.飲料水 :9リットル(1人1日3リットル×3日分)
2.食料 :9食分(1人1日3食×3日分:米、即席麺、缶詰、レトルト食品など)
3.燃料 :カセットコンロ+予備ボンベ
4.生活用品:トイレットペーパー、衛生用品など
ローリングストック(備蓄品を日常的に使いながら補充する方法)を活用し、賞味期限切れを防ぎましょう。
【地域の助け合い(共助)も大切に】
「自助」に加え、地域で助け合う「共助」も防災の重要な柱です。
自主防災組織の避難訓練への参加や、近隣の方への声かけにご協力をお願いします。
担当 消防防災課 0470-33-1052